シングルマザーの佳代子です。30代前半の二人の子持ちです。

今日はお休みなので、朝から子供たちと一緒です。カレーが食べたいというのでお昼はカレーを子供たちと一緒に作りました。少しお手伝いができるようになってきて助かってます。

午後からは子供たちを連れて外出します。お化粧をして子供たちが恥ずかしくない母親でありたいなと思っています。

私自身もまだ30代前半ですから、40代、50代に見えてしまうのはやっぱり悲しいです。かなりショックです(涙)だから、年相応にみられるようにお肌のお手入れは手を抜かないようにしていきます。

身体はまだ疲れやすかったり、貧血などがあったりしますが、食欲はでてきたので、太ってきました。うちの子たちは何でもよく食べてくれるので、病気知らずです。本当にありがたいです。

PMSの症状に気づいていますか?

私は、離婚のストレスでPMS(月経前症候群)の症状が重くなりました。主に、イライラや不安などの精神的な症状です。出産後にひどくなる人もいらっしゃいます。

ただ、PMSは考え方や生活を少し変えただけでも改善できるんです。PMSの症状が重い人の中には「母親も症状が重かったから、私も重いに違いない」と、思い込みの強い人がいます。

こういう人は基礎体温とともに毎日の体調をメモするだけでも症状が良くなったりします。女性に気をつけてほしいことのひとつに、冷えがあります。冷えは万病のもとです。

月経痛の原因にもなるし、体を冷やさないように注意してください。そして私のようにストレスをためず規則正しい生活を送ってほしいと思います。

生活習慣を改善するのは難しいことですが、夜、眠れなかったらアロマを焚いてリラックスする、朝起きたら日光を浴びるなど、生活の中に自分なりのリラックス法を作るだけでも、体のリズムが整って体調が良くなってきます。

妊娠前から健康管理をしておくことは言うまでもなくとても大事なことです

妊産婦の健康管理が重要であることは言うまでもないですけど、できれば妊娠前から婦人科で診断を受けるなどして、病気や感染の有無、さらに、ホルモンの分泌状態なども把握しておいて、計画的に将来の妊娠に備えるようにするのが一番です。

甲状腺の機能に何らかの異常がある女性は1割弱いるといわれていますが、普段の生活では気づかないことが多いです。しかしながら、妊娠に際しては、不妊、流産、死産、妊娠中毒症と深くかかわっていることがあるのです。

このほか、特発性血小板減少症も女性に多い病気で、妊娠中に悪化することが知られています。流産、死産をくり返す抗リン脂質抗体症候群は自己免疫の異常であることが知られていますが、妊娠するまでは気づかないことが多いということです。

妊娠前に検査を受けておけば、こうした危険因子が自分にあるかどうかがわかるので、適切な治療をした上で妊娠に臨むことができるのです。

最近女性に増えている性感染症にクラミジアがありますが、これは、感染しても8割以上の人に自覚症状がないといわれています。放置しておくと不妊や腹膜炎、子宮外妊娠につながりやすいので、妊娠前に感染の有無を調べておくとよいです。

婦人科って妊娠して出産した経験がないとなかなか行きにくい病院ですよね。歯医者さんよりも行きにくいかと思います。でも、かかりつけの婦人科を作っておくといざという時には頼りになります。

妊婦は十分な栄養を摂り、胎児の発育と母体の健康維持に努めなければならないですが、妊娠してから食事に気をつけるのではなく、妊娠の予定・可能性がある女性は、普段から栄養素の不足がない食事を心がけておくといいですね。

中でもカルシウム、鉄、業酸は妊娠前から積極的に摂取し、特に葉酸は欠乏すると胎児の脳や神経の奇形を引き起こすので、欠乏しないように注意しておくといいです。

葉酸って、妊娠してから摂るんじゃないの?って思っている人もとても多いのですが、実はプレママの時にとっておいたほうがいいんです。

妊娠後はこれらの栄養素はもちろん、そのほかの栄養素もバランスよく摂ることを心がける。妊婦は、ホルモンの増加で消化管の運動が低下するため、便秘しやすくなってしまいます。

予防のためには、食物繊維を増やし、脂肪の摂りすぎに気をつけることが大切です。器官形成期である妊娠6週から12週までは、胎児が薬物や環境の影響を受けやすい時期なので、食事に気をつけるだけでなくタバコやお酒を控え、薬は必ず医師に相談してから服用するようにしてくださいね。

たばこなんて絶対にダメですよ!できれば旦那さんにも禁煙してもらってください。禁煙できないようであれば、家では絶対に吸わないようにしてもらってくださいね。

ただ、すでに持病があり、薬の服用が必要な人の場合は、好娠前に医師に確認しておくことです。自己判断で急に薬をやめてしまうと、かえって母体の健康を損い、結果的に母児ともに危険な状態になってしまう可能性もありますから。

薬の服用が心配な人は、できれば妊娠前にかかりつけの医師に相談して、母体に影響の少ないくすりにかえるなどしてから、計画的に妊娠するようにするのが一番です。

私も熱があっても薬を飲まないようにしていました。だからおばあちゃんの知恵袋的な民間療法をやっていましたよ。ショウガで体を温めたりとかしてました。とにかく体を冷やすと良くないので、暖かくして過ごして、風邪を治すようにしていました。

 

 

 

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