シングルマザーの佳代子です。離婚のストレスで肌もボロボロ、健康もあまりいい状態とは言えません。ですが、2人の子供と一緒に日々前向きに頑張っていこうと思っています。

今や30代前半とは思えないくらいの老け具合で、このままでは子供に恥ずかしい思いをさせてしまうと思い、子供の参観日や運動会に向けてきれいになりたいと思います。老けて肌もボロボロ、抜け毛でみっともない姿で参観日に行ったら、子供たちがいじめの対象になってしまうかもしれません。

何がきっかけでいじめが起こるかわかりませんから、私が原因とならないように、今は子供たちのために自分を取り戻したいと思っています。

早急に美容と健康を回復させるにはサプリメントも活用することが近道

今日は、ダイエットのしすぎは美と健康を損なってしまうということについてお話ししたいと思います。

女性っていつになってもダイエットが永遠のテーマですよね。理想的な体型を求めてダイエットに走るのです。実際には、健康体重であるにもかかわらず、本人としては納得できないんですよね。

痩せている子と比較して、自分は太っているって思ってしまうのです。もっと痩せなきゃきれいになれないって感じてしまうんですよね。そうやって不必要なダイエットを行っていくんです。

そうして過剰なダイエットをしていると、脂肪ではなく筋肉を落とすことになるますので、基礎代謝が下がることになります。それは、リバウンドを起こしやすいのです。ですから、逆効果なんですよね。一瞬痩せたとしても、リバウンドしてしまうので、また元に戻るかそれ以上になってしまうということが多いです。

また、体脂肪の極端な減少は、月経不順や無月経にもつながるので注意が必要です。さらに、思春期の若い子のダイエットは、将来、骨密度を低下させることにもつながってしまうことになりかねません。

思春期の女性には鉄欠乏性貧血が多いですが、ダイエットによって、さらに鉄分が減る危険もあります。女性として健康的な体を保つためにも、鉄、タンパク質、ビタミンC、葉酸、ビタミンB6、B12は、十分に摂るようにしたいところです。

関連するサプリメントとしては、カルシウム、鉄、ビタミンB群を摂取できるサプリメントが良いです。

若い女性をターゲットとした健康・美容情報が氾濫していますが、それらを適切に判断するには、まず女性の体の仕組みや機能を理解しておくことが大切です。例えば女性特有の機能に月経がありますが、月経時の体の変化について知っておくことで、月経痛などの症状に適切に対応できるようになります。

月経に関する症状や悩みの中で最近増えているのが月経前症候群(PMS)です。私も離婚が原因でストレス耐性が著しく低くなってしまい、情緒不安定さやイライラがとても激しくなりました。子供に八つ当たりしてしまう時は決まってPMSの時でした。

PMSは、イライラ、憂うつ、集中力の低F、不安感、不眠といつた精神症状や、腹部の痛み、頭痛、めまい、乳房の張り・痛み、にきび、肌荒れ、便秘・下痢などの身体症状を訴える人が多いです。

PMS自体、200種類以上もの症状が確認されているので、このほかにもいろんな症状が出てきます。

症状が現れるのは、排卵から月経が始まるまでの2週間程度。この期間は、卵巣から分泌される黄体ホルモンが急激に増えて、また減っていく時期であります。月経前に起こる諸々の症状は、その時期と周期性から、黄体ホルモンとの関係が深いと考えられています。

また、月経に対してネガティブな感情をもっている人ほど症状が出やすいなど、精神面との関わりが大きいこともわかっています。私は乳房が張って痛みがあったりしました。精神症状のほうが大きかったですね。今もそれは起こっていて、自分でもどうにもできない時があります。

婦人科を受診したほうがいいかなと感じています。

PMSを感じている人は、月経に対して嫌悪感をもつのではなく、女性の基本的な機能として受け人れることが大切です。ストレスとの関係も指摘されているため、普段の生活でストレスをためないことも予防につながります。

今は、夫と離婚して少し気持ちが落ち着いてきているので、離婚前と比べると少しは穏やかになってきました。それと、これから私が子供たちを立派に育てないといけないという責任感もありますから、落ち込んでもいられないんです。

そのことが、逆にプレッシャーになってしまうこともありますが…。

PMSの精神症状にはビタミンB6、カルシウム、マグネシウムなどが有効で、中でも神経伝達物質の生成に欠かせないビタミンB6は抑うつ状態などを改善する働きがあります。

月経時には、プロスタグランジンという物質が分泌され、子宮筋が収縮することにより月経痛が引き起こされ、プロスタグランジンとその代謝物質が体内に循環してしまうことで、吐き気や頭痛、下痢といつた症状が出たりします。

また、PMS同様、過度のストレスにより症状が強く出ることもあります。まさに私の場合は、これでしたね。身体がだるくて怠けているわけじゃないのに起き上がれないんです。心も落ち込んでいますから、がんばれないんですよね。

月経痛の緩和には、鎮痛効果をもつフランス海岸松樹皮が効果的です。ただし月経痛は子宮筋腫や子宮内膜症などが原因で起こる場合もあるので、痛みが激しい場合には、婦人科に行かれたほうがいいかもしれません。

婦人科って出産経験がないと、何となく行きづらかったりするかもしれませんが、早期発見が治療も簡単ですし、大事には至らないので、本当にかかりつけの婦人科っていうものを作っておくと女性はいいと思います。

という私も、かかりつけの婦人科はないので、PMSのこともありますから、探してみようと思っています。

と言うわけで無理なダイエットは体の事を考えるとやっぱり注意が必要なんです。そこでオススメなのは 酵水素328生サプリ が評判なんです。私も頑張ってダイエットに挑戦してみます(^_^.)